診療案内 (外来診療に関するお知らせ)

形成外科・美容外科の外来診療について

初診の受付は、月曜日から土曜日の午前中です。

美容外科に関しましては、月曜日から金曜日の午前中です。

外来担当予定表 (2010年4月より)

 
午前 1診
(初診担当)
多久嶋 波利井
尾崎 大浦
木下

担当医
(週替)
2診
(処置担当)
担当医 担当医 担当医 担当医 担当医 担当医
(週替)
3診   多久嶋     尾崎  
特殊外来 頭頸部外科外来
顔面神経麻痺外来
       
特殊外来
担当医
平野 波利井
多久嶋
       
(昼食・休憩)
午後 特殊外来 ブレスト(乳房):再建と美容
アンチエイジング・皮膚美容 レーザー
フットケア・褥瘡
レーザー
 
特殊外来
担当医
飯田 飯田・小林
・渡辺
大浦・木下 小林・河内・中山  

その他の特殊外来(毎週ではありませんので、事前にご確認ください)

血管腫・血管奇形外来

第2・4 水曜

尾崎・栗田・加地(非常勤講師)

クラニオ外来

第4 火曜

尾崎

 

形成外科外来の場所は外来棟5階です

形成外科外来受付
形成外科外来受付 (外来棟5階)

形成外科外来は、杏林大学医学部附属病院、外来棟の5階にあります。

外来には幾つかの外来患者診察室があります。
第1・3診察室では、初診、および手術後の再診の患者さんの診察を主に行っています。
第2診察室では、主にガーゼ交換や処置が行われます。
また、 診察の前などにお化粧などを落としていただくために、パウダールームも設けています。

 

受診に際してのお願い

受診に際しては、保険診療・自費診療にかかわらず、保険証をお持ちください。

受診についての詳細は、杏林大学医学部附属病院のホームページ
「受診・入院のご案内」のページにわかりやすく記載されておりますので、 受診前にお読みいただくことをお勧めします。(クリックするとジャンプします)

     「はじめての受診の方」は、こちらをご参照ください

     「再診案内」については、こちらをご覧下さい

 

形成外科全般に関するご案内

形成外科病棟のご案内

新外科病棟の3階にあります。

救急外来について

当院の救急外来は、軽~中等症の患者様を診る1・2次外来と全身管理が必要な重症の患者様を診る3次外来とがあります。
転んで顔面を打ったり、手を切った場合には1・2次外来にて形成外科の医師が診察・処置を行いますが、頭部外傷や多発外傷などを合併している場合には3次外来にて救急医学の医師を中心として、各科の医師が協力の上、診察・治療にあたります。

熱傷センターについて

体表面積の数十パーセントにわたる重症熱傷や気道熱傷では、生命の危険があり、局所管理のみならず、専門的な全身管理が必要です。
これを行うのが熱傷センターです。当院の熱傷センターではベットバスやエアフローティングベットを完備しており、重症熱傷の患者様を集中的にケアしています。

 

 

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形成外科についてのご説明

杏林の形成外科の特徴

受診にあたって

 


杏林大学医学部
形成外科・美容外科

〒181-8611
東京都三鷹市新川6-20-2
TEL:0422-47-5511(代表)
FAX:0422-46-6138(医局)